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8月15日に向けて思うこと。その5。

8月15日に向けて思うこと。その5。

国会がまったく「カラ」であるような、このお盆の時期に、アメリカは、4年前も、日中韓の間に、亀裂を生じさせて、アジア危機を誘発しようとしました。
今、同じことが起こっているのではないか、と私たちは思っています。
8月15日が、「決行」の、その日なのではないか、と私たちは推測しています。

アメリカの心理術にまいってしまって、アメリカが救世主のように思えるかもしれないですが、それに、疲れ切ってしまって、もうどうでもよくなってしまったかもしれないですが、今一度、状況を整理して考えてみてはどうか、と思います。

以上、朝倉聡子とその夫からでした。

ありがとうございました。