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東芝について。

東芝について。

こんばんは。お元気ですか。今夜もNHKのニュース7、見ました!  

東芝の件ですが、一日じゅう、考えてみましたが、トップの判断でよいように思います。心配ないと思います。

半導体事業をどこに売却するのか、ということです。国内でしょうか。海外でしょうか。シャープは台湾に売却しました。東芝も、台湾か、中国あたりに売却する予定なのではないか、と推測します。しかし、半導体は「産業の米」と呼ばれる主力事業です。

時代が変化して、「産業の米」と呼ばれるものは、半導体ではなくなっているのではないか、と思います。半導体事業は、売れるうちに売っておこう、という考えなのではないか、と推測します。

では、次の時代の「産業の米」は何なのか、というと、いろいろありますが、AIですとか、あるいは、原子力事業も次の時代の主力産業であると、考えているのではないか、と思います。

原子力事業は、日本政府が、安倍政権として、強力に推し進めているものです。政府の方針についていけば、原子力事業がなくなる、ということは考えられないでしょう。世論がどうであっても、自民党政権は、原子力をなくする気持ちはないようです。それどころか、積極的に海外に売り込んでいます。

次の時代、新しい時代に向けて、東芝もシャープも、大きな舵をきった、と言えるのではないかと思われます。ですから、心配はしなくても大丈夫ではないかと、私は思います。

では、今夜はフジテレビで、女子のフィギュアスケートですね! 冬のスポーツ、いろいろ楽しめますね。高梨沙羅選手も素敵でしたね。応援しています。ではまた。see you again!(*ゝェ・)/~☆Bye-Bye♪


ストロベリーメモノォト 1、 睡眠。

ストロベリーメモノォト 1、


新しい連載を始めたい、と思いました。
仕事と生活に関わるさまざまなことを、メモノォトの形式にして、綴りたいと思います。
生活に身近なことから始めて、今、目の前にある問題を解決するために、小さな知恵を集めていきたい、と思っています。
どうぞよろしくお付き合いお願いいたします。

まず第一回は、睡眠について、です。

このところ、「働き方改革」「長時間労働」が、たくさんの人々の問題として、クローズアップされています。
これらの問題の、根本的解決をはかることが、大切だと思います。
そのためには、知恵を出し合って、改革という大きな仕事を成し遂げなければならないことになります。

それは、大きな仕事です。

私は思いました。
まず、目の前にあること、とてもつらいことから、ひとつひとつ、解決していきましょう、と思ったのです。

それで、みんなで一緒に、「慢性睡眠不足」の回復をはかろう、と思うのですが、皆さんはどう思われますか。

慢性睡眠不足の回復について、メモを記してみたいと思います。

早寝早起きをすること。
これは、一般的には、朝早く起きて、カーテンを開けて、太陽の光を浴びるとよい、と言われています。
つまり、睡眠のサイクルを調整するためには、朝の早起きから始めるのがよい、という考えです。

私自身の体験からいいますと、これは、逆です。
私が「こうしてみたら、うまくいった」という体験をお話ししますと、「まず、早寝から始めたらうまくいった」ということなのです。

夜、何時に寝付いていますか。
何時ごろ、お布団にはいっていますか。
12時前に眠りにつくと、睡眠の質がよいことは、誰が実証したわけでもないのですが、誰もが知っていることでしょう。

今夜、何時にお布団にはいるか、今のうちに、決めてしまいましょう。
「寝る」というお仕事は、あたかも電車の発車時刻に合わせるように、あたかも恋人との待ち合わせに間に合わせるように、あたかも学校の始業時刻に合わせるように、「がんばって寝る」というものだ、と私は思っています。

夜10時に寝る、と決めたら、10時までに、時間を逆算して、計画を立てましょう。
寝る前にしておくことを、リストアップして、チェックを入れてみましょう。
シャワー、歯磨き、コメを研ぐこと…、いろいろあるかもしれないです。
9時くらいから寝る用意を始めたら、間に…

移民・難民問題について。

移民・難民問題について。

○ わたしたちは、移民・難民問題について、合同で考えました。

○ 政府とは、家のようなもので、これは、屋根です。
この屋根は、法律に基づいて、税金を集めています。
この税金の使い道が、政府の仕事です。

○ 税金の使い道について。
インフラつまり、電気・ガス・水道の整備。
医療、学校、道路、橋、の整備。

○ 法律について。
商法、民法、刑法、等々。

○ これらが完備されていて、政府という屋根ができる。
中東諸国には、これらの屋根がないか、破損している。

○ これらの中東諸国から、ヨーロッパに留学生を出しているが、彼らは母国に帰らない状態である。
母国に帰って、政府の建設をするとよいと思う。

○ 各国がお金と人と出すのならば、ボランティアではなくて、政府の建設にあたらせるとよいと思う。

○ 中東に大きな「屋根」ができれば、難民は、その屋根の下に帰ってこられる。

○ ヨーロッパでは、この政府という屋根のもとに、あまりにも大ぜいの人が集まってしまって、飽和状態になっている。

○ ヨーロッパでは、この屋根の下に、集まる人々の数に限界があることをよく知って、平等の理想を、今一度、考えなおすべきではないか、と思う。

○ 平等は理想であるが、謙虚になって、限界を知り、その限界のもとに、政府を建てなおすのが、よいことであると思う。

○ 中東地域において、政府という「屋根」を建設するのには、これから十年ないし、三十年はかかるのではないか、と思われるが、チャレンジしてみる必要があると思う。