スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

9月, 2017の投稿を表示しています

2017年9月30日。ツイッターまとめ。ラマン。

こんにちは。お元気ですか…? 秋晴れの一日となりました。9月もきょうでおわり。明日から10月です。早いものですね。今年もあと三か月ですよ…。

誰ですか? うちの可愛いごんぎつねちゃんをかまうのは…(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

あれは「ラマン」といって、カナダでは、そのまま通用するそうです。

海外の文化生活習慣に触れると、いろいろなことに気づかされますね。日本でも、つい最近に、フジテレビで「保毛尾田」さんのことが、話題となりました。

LGBTということを、日本でも考えてもいいころかな、と思います。

衆議院議員選挙、どうでしょうか。私はまだ、なんとなくすっきりしない気持ちです。「希望の党」を信じてもいいのでしょうか。たとえば、安保法は賛成、憲法改正にも賛成、という立場を表明しています。原発ゼロも表明しています。でも、そのほかの政策というと、疑問が残ります。

「テロ等準備罪」については、どうなのでしょうか。私は、国際情勢を考えると、テロ対策は、国際的な足並みをそろえることが大事なのではないかと考えています。

「人の心に踏み込む」ということで、大反対の人も多いです。世論を二分するところですが、テロ等準備罪について、「希望の党」は、どのような政策でのぞむのでしょうか。疑問です。

小池都知事は、もう少し、高望みをせずにもう少し、現実的になったほうがよいのではないか、と思います。

自公は「おどし」、民進は、「泣き落とし」。朝日の天声人語も、情に流されて選挙戦ができるものですか! 論戦と政策で勝負してはどうなの! ってところです。どうでしょうか。

月9は、女性政治家のドラマですか。楽しみですね。たくさんの人が政治に興味を持つことは、とてもよいことだと思います。これからどんどん世の中がよくなっていく、と信じます。じゃ、またね!!!!(^^)!


オータムクラシック

2017年9月29日。ツイッターまとめ。政党は船。

こんにちは。お元気ですか…? 衆議院解散総選挙、すごいことになってきていますね!

いろいろな情報が、次々と出されています。「希望の党」は、安保法に賛成で、憲法改正にも賛成、という話も聞きました。本当ですか…?

私は、正直言って、「大丈夫かな…?」と心配です。「希望の党」が、50名規模なら、夢のある政党として、応援したいと思っていたのですが…。

政党を、船にたとえることがあります。「希望の党」は、できたばかりのそれほど大きくない船です。ここに民進党の議員が合流するという話は、それは、小さな船に、ずいぶんとたくさんの人が、乗りすぎたのではないか、と思います。

それに、蓮舫さんにはずいぶんといじめられましたので、民進党を応援した気持ちにならないんです…。

事態が液状化しているのなら、流動的に物事が進むでしょう。私もこの9月12日ごろからのいきさつを、ひととおり調べなおして整理整頓してみましたが、まずは、「憲法改正」、それから、自民党の解散風、それから、新党の結成に、そして、政権交代へと、流れ流れているように思えます。

ロシア人は、飛行機が離陸して滑走路から離れた瞬間に、拍手をするそうです。とすると、自民党としても、あの「万歳三唱」は、難局を乗り越えた拍手だったのでしょうか…?

もし、解散総選挙が、計画的だとすると、これからも、日々、計画的に「劇場」が、起こってくるということなのでしょう。

計画的な選挙だとすると、いったい誰が、計画したのでしょうか…?

「蜘蛛の糸」ということを、思いつきました。

それとも、これが「民意」というものなのでしょうか。もう少しいろいろと、整理して考え直してみたいと思います。じゃ、またね。

2017年9月28日。ツイッターまとめ。民進党の合流について。

こんにちは。お元気ですか…? きょう、いよいよ、衆議院が解散されますね! 選挙戦もおおいに盛り上がってきました!

「希望の党」に、民進党が合流する、という話、驚きましたね!

でも、私はちょっと心配です。一番心配なのは、「原発ゼロ」の課題です。民進党はこれまでも、原発政策に関して、党内で統一見解を出すことができませんでした。その理由は、連合の支持があるからです。連合は経済発展のために、原発を推進する会社が多いのです。

「希望の党」が、連合とも手を結ぶことになれば、原発ゼロの政策は、とてもとても困難になります。

反原発の人たちは、原発に関する政策においては、すでに民進党に失望しています。その点で、「希望の党」が、本当に原発ゼロを実現するのかどうか、冷静に見ているのではないか、と思います。

また、「希望の党」は、ふだん選挙に行かない人たち、いわゆる「浮動票」を集めることが大事です。小池さんもそう思っているはずだと思います。その浮動票の多くは、女性と若者たちです。女性と若者たちの関心を集めるためには、環境問題、食の安全は、どうしてもはずせないテーマとなってきます。

エコ、というテーマにおいても、連合は、経済発展のために、反対だということです。ここは、まっこうからぶつかっている形になります。もし「希望の党」が、民進党とタッグを組めば、大切な女性票と若者票が、消えてしまう可能性もある、と思います。

今回の選挙で、一気に政権交代を考えるのは、行き過ぎかな、と思います。それは小池新党にも言えることです。参議院の議席が民進党にはあるので、それはとても「おいしい」ものかもしれないですが、一気に与党になろうとすると、うまくいかないのではないか、と思います。

「希望の党」に、これまでも期待を寄せてきた人たちの、顔を思い浮かべて、何が期待されているのか、今一度、原点に立ち返ってはどうか、と思います。そして、小池さんが、本当にやりたかった政治を、一本筋を通して、行くのがいいのではないか、と思います。

小沢一郎氏が、「希望の党」に合流しようとしているのも、気になりますね。すっきりしないです。

若い人たちのために、新しい時代をひらく選挙戦になるように、望んでいます。また状況の変化がありそうなので、よく考えていきましょうね。では、またね!

2017年9月27日。ツイッターまとめ。「希望の党」のこと。

こんにちは。風も心地よい秋となりました。お元気ですか…? 私は、いつもどおり、内助の功につとめています。!(^^)!

女性が女性らしく仕事をするためには、内助の功も家事も、誇りをもってすることが大切だといつも思っています。

私は、家事は楽しいと思いますよ…。家事を楽しめない女性が増えたのは、とても残念なことじゃないかな、と思っています。小さな女の子は、ままごと遊びをします。女の子の本質が見えるように思います。でも、仕事も大切だと思っています。

仕事も家事も、上手にバランスをとれて、「まわす」ことができたら、こんなに楽しいことはないですよね。要は、家事をマスターして、うまくなることじゃないかな、と思います。学校の家庭科、男子も女子も、がんばりましょう。生きていくために、とても必要なことです。

ところで、昨日26日には、首相が、解散総選挙を表明しました。そして、小池百合子さんの「希望の党」が、立ち上がりました!

私が、「希望の党」に期待したいのは、ひとつは「原発ゼロをめざす」という点です。たくさんの、反原発の票が集まるんじゃないか、と思います。

もうひとつ、気に留めていた点は、憲法問題です。これも、正面切って論じていく、ということで、保守票を集めることができそうで、安心感があるように思います。

ようやく迎えた、解散総選挙です。例の「モリカケ問題」を、国民は忘れてはいないと思います。そういう意味で、自民党にとって、厳しい選挙になるかもしれないですね。反自民党の、受け皿となるのが、「希望の党」となれそうです。

「希望の党」としては、選挙区に何名かの候補者がすでに決まっていますね。期待できそうです。選挙区が立候補できない地域からも、比例区の票が全国から集まりそうですから、比例の名簿は、たくさんの候補者を並べておきたいですね。

しかし、自民党にも秘策がありそうです。というのは、これから三週間の間に、北朝鮮からのミサイルが、一発でも飛んできたら、憲法問題に火がついて、一気に風が反対向きになりそうですものね。

自民党としては、これから選挙投開票日までに、ミサイルが何発か飛んでくることを、計算に入れているのではないか、と思われます。

「希望の党」の獲得議席数によっては、与党となることも、可能なのですか…?

それで、連立を組めば、都知事は首相になれないから、連立先の政党の代表が、首相…

フィギュアスケート・オータムクラシック・テレビ放送について。

こんにちは。朝倉聡子です。
きょうは、宣伝のために、このブログ記事を書いています!
フィギュアスケートを好きなかた、そして、これからの放送文化に寄与したいかた、そして、以前から有料テレビ放送に興味を持っていたかたに、ご案内します。

これから、冬季オリンピック(平昌オリンピック)のシーズンに入ってまいります。
きょうは、カナダで、フィギュアスケートの大会が開かれて、世界新記録も出されて、大きな話題となっています。

その、話題のスケートプログラム、早朝にインターネットで無料配信されたのですが、ご覧になりました…?
すでにインターネットでは動画サイトもすべて、削除されてしまいました…。

というわけで、テレビ放送です。
これは、いわゆる「スカパー」の有料テレビ放送です。
きょうの午後5時から、スケートの番組が放送されますので、ぜひ、有料登録されて、ご覧になってくださいね。
→ http://www.tv-asahi.co.jp/ch/contents/sports/0253/

ご案内:
CS朝日2チャンネル。
○ BSアンテナが必要です。すでに設置されているところでは、電話による申し込みで、30分ほどで、見ることが可能になります。

○ 電話番号は、0120-039-888 です。

○ 料金。
加入料 3024円 (9月30日まで無料となっています)(しかし10月からは加入料はなくなるそうです)
月額基本料 421円
テレ朝チャンネル1(ドラマ・バラエティ・アニメ)と、テレ朝チャンネル2(ニュース・スポーツ)が、セットで、1080円

つまり、いったん加入してしまえば、月額1501円ずつ、というわけですね。

○ BSアンテナがないかたは、ひかりTVなどの視聴方法もあります。

くわしくは案内サイトまで…。
→ http://www.tv-asahi.co.jp/ch/method/

テレ朝チャンネル2は、フィギュアスケートの全放送をするので、ファンにとってはこれからのオリンピックシーズンは、お安い買い物かもしれないですね。(宣伝です!)

ではでは。

ところで、明日の午前は、オータムクラシック、フリースケーティングがあります。
カナダの公式サイトから、無料で視聴できますので、これもご案内します。
公式サイト → https://skatecanada.ca/2017-autumn…

2017年9月22日 ツイッターまとめ。移民・難民問題について。

こんにちは。お元気ですか…? 秋らしい涼しい日が続くようになりました。どんな秋にしたいですか…? 読書の秋、芸術の秋、スポーツの秋…。私は、庭仕事のほうの用事が山積みでしたが、いろいろと、国際的な秋になりそうです。

ところで。これはとても大事なお話ですね。移民問題の解決のための方策です。私は確かに、余剰になった土地の活用について、お話ししたことがあります。移民を受け入れるための、土地は広く、ある、という前提に基づいたお話です。

移民・難民の皆様を受け入れるためには、土地そのものではなく、「社会」が必要なのではないか、というお話をしました。つまり、市役所や学校、病院、消防署、警察署、といった、人間らしい生活を送るのに必要な設備です。もちろん、電気・ガス・水道、といった、ライフラインも必要だと思います。

受け入れる国の側でもいいですし、移民してこられたかたでもいいのですが、学校教員や警察署員の仕事をする人が必要なのではないか、というお話をしました。またもちろん、ハードとして、学校や警察署の建物も、必要になってくるでしょう。

食料を補給するための、スーパーマーケットも、必要なライフラインとなるでしょう。それらがそろって「町」となり、「社会」となります。そうした「社会」を整えて、移民・難民の皆様を、受け入れる、という対策が、有効なのではないか、と思います。

そのために必要な予算、というと、これまでよりも、建設的で少額で済むのではないか、と思われます。また、これまで暮らしてきた人々に対して、文化摩擦などの圧迫やストレスを与えることが少ないのではないか、と思われます。

もちろん、新しい町を作ることで、これまで暮らしてきた人たちに、なんらかの影響はあるでしょうけれども、新しい町を作って受け入れることは、これまでの問題の数々を解決する、ひとつの重要な手段になるのではないか、と思います。

欧米の国々が、移民問題でとても困難を抱えていることは、みなが知っていることです。力を合わせて、知恵を合わせて、乗り越えていきたい、と思います。では。

2017年9月18日 ツイッターまとめ。

おはようございます。お元気ですか…? 台風一過の晴れとなりました。お久しぶりです。

ところで、本題に入りますが、衆議院解散総選挙の話が出ています。もうほぼ決定だそうですね。秋の臨時国会冒頭で解散、つまり、9月28日ごろには解散というわけです。そして、公示が10月10日ごろ、投開票が10月22日ごろだそうです。あと一か月です。

今回の選挙の争点は、北朝鮮情勢を踏まえて、憲法改正となるでしょう。北朝鮮に対して、武器をもって対抗するべき、という論調が強まっています。この機会に、政府与党は、足元を固めるつもりなのではないかと思われます。

政府与党も、勝算のあるときに解散をする、というわけですね。ところで、野党陣営のほうは、選挙準備は整いましたか? すぐに整えましょう。解散までまだあと10日あります。新党を結成する予定のあったところは、すぐに結成準備に入りましょう。政党がないと、比例区で戦えないです。

小池百合子さんは、国政に進出する心づもりはあったのでしょう? ならば今がチャンスです。すぐに準備を整えましょう。メンバーを決めて、政党を作り、立候補者を決めましょう。

東京都議会議員選挙のときには、「将棋」に例えて、一手一手を考えました。自民党としては、大きな一手を打ってきたわけです。野党側としては、まず陣営の態勢を整えるところから、始めなければならないですね。

新党の代表、リーダーを先に決めてもいいでしょう。でも立候補にはそれなりの心の準備が必要ですから、候補者から、という順番もいいですね。

政府与党の「受け皿」となる野党勢力に、あってほしいものだと、国民はみな、思っています。

解散まであと10日。10日間で、候補者を決めましょう。そのあと、公示まで10日。ここで新党をまとめましょう。

投開票の日が、29日になるかも、という話もありますが、22日に間に合うペースで進めましょう。

今回の衆議院議員選挙、私ももちろん、参加します。がんばろうね。じゃ、スタートしましょう。また!!!!!