2018年6月6日 ツイッターまとめ。新潟知事選挙。

こんにちは! お元気ですか…? 梅雨入りしましたね。わたしはずっと北海道だったので、北海道には梅雨がないので、なんだかこの季節、まだ慣れないです…。

新潟知事選挙、どうでしょうか…? 女性の皆さま、がんばっておられますか…? どうも争点がずれているように、わたしには思えました。

今回の、新潟知事選挙は、国政選挙並みの注目度がありますが、なんといっても、投票するのは、新潟県民です。モリカケ問題に、そんなに興味があるとは、わたしには思えないです。

今回の新潟知事選挙の、最大の争点は、原発問題ではありませんか!

野党共闘の候補、池田ちかこ氏は、新潟県柏崎市の生まれだそうです。柏崎刈羽原発の問題が、最大の争点でしょう。

ところで、自公の推す候補、花角英世氏は、このお名前「はなずみ」と読みます。

立候補に決まったのが、けっこう遅くなったので、知名度が不足しているかもしれないです。「はなずみ」です。それで、野口英世の「英世」。

原発は、地元の人にとっては、すごく重要なことだと思います。ただ、電気がないと、お年寄りや小さい子どもが、健康保持の面でとても苦労するのは事実だと思います。ガスコンロの火も、使いようで、人間に役に立ちます。

花角さんは、国と地元の橋渡しをしてくれるようです。地元の人々の声を聴きながら、たくさんの県民の一番いいようにしてくれると思います。

ところで、「ショウブ」も、「支持」も、「みんなこう言ってる」も、すべて選挙の結果、有権者の投票が決めることだ、とわたしは思っています。有権者の出した結論には、今後も決して文句や不満を言わないようにしましょう。

わたしも、有権者の出した答には、文句を言わないようにします。もちろんです。…じゃ、きょうは、またね。お互い、がんばりましょう!!!